PR

インテリアカレンダー

こびと時計

2010年7月

        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

広告

最近のトラックバック

人気ページランキング

  • ブログパーツ

アクセスランキング

2009年2月14日 (土)

バレンタイン仕様のスクリーンセーバー、期間限定(2/16迄)無料です。

みなさん、家族計画国際協力財団(ジョイセフ、JOICFP)という団体をご存じでしょうか?

JOICFPとは、

ジョイセフは、人口と家族計画・母子保健・HIV感染予防を含む「リプロダクティブ・ヘルス/ライツ(性と生殖に関する健康と権利)~とりわけ、女性や妊産婦の健康と権利を守るための活動」分野の国際協力を推進する日本のNGOです。
「JOICFP」は、「家族計画国際協力財団」の英語表記の頭文字の略称です。
ジョイセフの考える「家族計画」とは、国・地域にかかわらず、女性たちが望む時に欲しい数の子どもを健康な状態で産めるための環境をつくることです。
ひとりでも多くの女性と、お母さんたちが自ら健康でしあわせな生活を送れるために、ジョイセフはアジア・アフリカ・中南米の開発途上国を中心に、一人ひとりの視点に立った支援活動を行っています。
(JOICFP、URL:http://joicfp.or.jp/jpn/whats_joicfp/index.shtmlより引用)

世界の子どもとお母さんたちを支援する団体ですね。

このたび、JOICFPに協力しているアーティストがバレンタイン仕様オリジナルスクリーンセーバー(Screen Saver、SS)を公開しました。通常は、300円なのですが、2009年2月16日までの期間限定で無料でダウンロードできます。

限定期間後にもダウンロードできるのですが、この期間に発生するダウンロード料金300円のうち、255円は途上国の母と子を救うホワイトリボン運動に活用されるそうです。

ハートをモチーフにしたキュートなデザインです。

ぜひ、この機会にダウンロードしてみてください。

JOICFP(ジョイセフ)
http://www.joicfp.or.jp/jpn/

JOICFP Screen Saver vol.03 [Preview]
http://www.joicfp.or.jp/jpn/bokin/swf/preview_ss03.html

JOICFP(ジョイセフ) | スクリーンセーバー
http://www.joicfp.or.jp/jpn/bokin/ss.shtml

2009年2月12日 (木)

バレンタインデーにはチョコよりも「現ナマ」を、韓国調査結果意外?!バレンタインデーには現ナマを?。

お隣の韓国のお話しなんですが、2月14日のバレンタインデー(Valentine's Day)に何が欲しいか調査したそうです。

それが、意外?!や意外…(本音かな~?)。

ウォン(韓国の通貨)高で、日本よりも経済状況が悪い韓国。チョコレートよりも現ナマ(現金)が欲しいと考える男性が27%にも及んだというそうです。

本来(欧米では)、バレンタインデーは、男女問わず、告白をする特別な日なのですが、日本と同じように、女性から、独身男性にプレゼントを贈る習慣があります。

だから、チョコレートとは限らないのですが、現ナマって…。

なんだか、気持ちがこもっていないようで、寂しい気がしますね。

逆に、一番欲しくないプレゼントは、30%の人が花束と答えたそうです。

わたしが、人生で花束をもらったことがあるのは(中学とか高校とかの卒業式で、みんながもらえるのは別として)、一回だけ、大学院の卒業の時に、当時の彼女からもらいました。初めてということもあったのか、すごく嬉しかったんですがね~。

もうすぐ、バレンタインデーなので、今回はこのテーマにしました。今年は、諸事情でもらえないかもしれませんが…(土曜日ですしね…(言い訳か!(タカアンドトシ風で(笑)))。男子としては、なんだかドキドキする日であることは、間違いないですね。

2009年2月11日 (水)

サッカーワールドカップアジア最終予選、日本ホームでオーストラリアに引き分ける。

2010年サッカーワールドカップW杯南アフリカ大会(2010 World Cup)アジア最終予選・グループA、日本対オーストラリアが2009年2月11日、横浜国際総合競技場で行われました。

結果は、日本0-0オーストラリアの引き分け。

オーストラリアは、今大会からアジア地区予選に入ってきた(以前は、オーストラリア・オセアニア地区)強豪チーム。2006年ワールドカップドイツ大会の予選で、後半30分以降に3点を立て続けに取られて、予選敗退に追いやられた、因縁の相手です。

試合のポイントは、日本のスピードと、オーストラリアの高さ。日本は、常に動き続けるムービングサッカーができており、ディフェンダーの裏をつくパスが決まっていました。ただ、それがサイドに流れる場合が多く、サイドからのセンタリングとなると、やはり、オーストラリアの高さに負けてしまっていました。細かいパスや、中央突破も何回か決めましたが、決定打に欠けてしまいました。岡田監督といっしょに、頭を抱える場面が4、5回ありました。だぁ~((+_+))

ディフェンスでは、キーマンとみられていたケーヒルを中澤が完全に抑えていた点は評価できると思います。ただ、後半、やはりあの長身ケネディが出てきてからは、ヒヤヒヤさせられました。

結果として、ホームで引き分けは負けに等しいです。

次戦は、同3月28日対バーレーンで埼玉スタジアムで行われます。

本戦には、各組2位までが出場できます。今、オーストラリアが勝ち点10の1位、日本は勝ち点8の2位です。次もホームです。

負けられない戦いは、続きます。

がんばれ、ニッポン!

Ads

@roots

ブログランキング

  • 人気ブログランキングへ

    にほんブログ村 ニュースブログへ



    ↑応援ポチお願いします↑

こびとニュース

人気ブログランキング

edita

  • edita.jp【エディタ】

amazon.co.jp

SEO関連

BlogScouter

あし@

ブログ powered by TypePad
Member since 01/2009